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全国日帰り温泉ブログ

山梨の旅[前編] ふじやま温泉から甲府市内温泉へ

山梨へ墓参りに行くのを兼ねて、わずかばかりですが温泉に浸かってきました。昨今の高速道路1000円化で、大渋滞を心配していたのですが、紅葉シーズンを終えたためか中央道はいたって順調に車が流れていました。

結果的には甲府市内温泉とももの里温泉に入湯。

前編と後編にわけてエントリーします。

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痔に効く温泉

今日は寒かった。こんな日はいつもは息を潜めている持病のが悪くなるんじゃないかと心配です。痔とはどれほどの付き合いになるでしょうか。けっこう長い付き合いになりますね。

一般的に痔は手術をしないと完全には直らないようですが、温浴は相当に効果があります。世の中の温泉の効能書きの中に痔を含むものはあまり見かけたことがありません。

いや、あるかもしれませんが、特に痔に対して効能がある温泉とは、どんな温泉でしょうか。

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幼児を温泉に連れてって[後編]

これまで順調だった家族の温泉旅行に暗雲が立ち込めはじめました。今回は「幼児を温泉に連れてって」の後編、一部失敗編になります。

これまでの関連記事はこちら。

今回は、山梨県の下部温泉と北海道の湯の川温泉の旅です。

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恋人の聖地プロジェクトと温泉

粟津温泉のとある宿のブログを読んでいたところ、恋人の聖地に認定されてたという書き込みを発見。

温泉で恋人と関係するところというと、伊豆堂ヶ島温泉の恋人岬がまっさきに思い出されますが、どうやら無関係らしい。はて、なんだろうと調べてみたら、恋人の聖地プロジェクトというもがあるのを知りました。

恋人の聖地プロジェクト

NPO法人地域活性化支援センター主宰のプロジェクトで、その名のとおり地域活性化を目的としたプロジェクトのようです。

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日帰り温泉需要の高まり

『安・近・短』が頻繁に使われていたのはかなり昔のことだったと記憶しています。

一過性の流行言葉で、死語のひとつかと思っていましたが、どうやら温泉業界ではそうでもないような。

日経プレスリリースにこのような記事が掲載されました。

JTB、温泉入浴・食事など組み合わせた「旅館・ホテル日帰りプラン」を拡充

記事の内容は、旅行者の日帰り需要が拡大しているということ。

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幼児を温泉に連れてって[中編]

幼児を温泉に連れてっての中編です。ただ親の都合で温泉に連れて行かれるだけの娘が、徐々に遊ぶことを憶えはじめ、少々やっかいな年頃に突入です。

以下は前回の記事です。

中編は伊香保・草津の両温泉からはじまります。

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幼児を温泉に連れてって[前編]

娘が生まれて5ヶ月目で温泉旅行に連れて行ったのを皮切りにあちこちの温泉地に出かけました。その娘も現在6歳になり、来年は小学生になります。

今までは近場のスーパー銭湯や日帰り温泉でも一緒に男湯に入ってきましたが、そろそろ小学生になるのを機に男湯へ入れさせるのを止めにします。 体を大きくなり衆目にさらすのは問題がありますし、自分で体を洗えるようになってきたので、女湯に娘と一緒に入ってもカミさんがぼやくことがなくなってきたためです。

私が休みのときくらいは一人で入浴したいというのがカミさんの主張でしたので。

なんだか感慨深くもあり、ここで娘の初入湯から今日までを一通りまとめておきたいと思います。

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須賀谷温泉のすごいブログ

温泉も温泉宿も生ものなので、既に作成したページを見直して料金や内容等に変更がないかどうかチェックをするようにしています。

そのような場合、当該温泉地の宿泊サイトやブログを参考にさせて頂いています。

本日、須賀谷温泉のページを更新する際に、とってもすごいブログに出会いました。

それは須賀谷温泉さんの「須賀谷温泉のブログ」。

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まもなく町並み竹灯り‐たけはら憧憬の路

広島の温泉について調べていたところ、湯坂温泉のある竹原市で「町並み竹灯り‐たけはら憧憬の路」という灯篭で町並みをライトアップするイベントがあるのを知りました。(写真はFlickrより)

竹原市はいわゆる小京都のひとつで、江戸時代に広大な塩田があり「竹原塩」が製造されていました。これは土地に塩分が多すぎたため、水田として使うことができず、しかたな塩田開発をしたところからはじまっています。

竹原憧憬の路 Takehara Shokei no Michi

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放射能泉に関する情報

数十年前から日本には我こそはラジウム含有量日本一であるうたった温泉地がいくつも存在しています。日本一でなくても、東洋一とかあるいは西日本一とか一体どの温泉が一番なのかと不思議に思っていました。

というのも、三朝温泉地区での調査でこの地区の住民の癌による死亡率は全国平均の半分とかいう結果が報告されています(←頭の中の記憶をたどりながら書いているので不正確かもしれません)。同様に秋田の玉川温泉に集まる人たちにも癌を直したいと欲する気持ちが見られるのは間違いないでしょう。

私も同じような気持ちで今はなき義父のために、山梨県の増富温泉を訪れたことがあります。その時の記録は増富ラジウム温泉のページに書いてあります。

ですが、ここで放射能泉が 癌に効果があるかどうかは書きません。医者ではないので(^_^;)

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